Once again, flau has become home for another exciting new artist. Machinone, the multi-instrumentalist who hails from Tohoku, Japan, with his gorgeous debut album “Tokyo”, joined the ever expanding artist roster of flau.
ギターを中心にバンジョー、クラリネット、足踏みオルガン、木製の玩具、テープレコー ダー、ピアノなど、様々な楽器を操 るマルチ・インストゥルメンタリストmachinoneが録りためた記念すべきファーストアルバムとなる都市のスケッチ集。自身が6年程住んでいた東京の 西側をテーマに、現代から田園風景が広がっていた過去の面影と幻想が入り交じった、広い意味での街を描いています。優しくノスタルジックな旋律を奏でるギ ターのフィンガー・ピッキング、温もりのあるテープノイズの感触、牧歌的で瑞々しい生楽器のアンサンブルを柔らかく包み込むように偶然入って来る周囲の 音。朴訥とした雰囲気の中にもユニークな音響トリートメントと、ベルや弓などを使ったプリペアド・ギターなど自由な奏法とミックスによって、東京の持つ多 彩な表情を穏やかに紡いだファーストアルバムです。Danny Norbury、Federico Durand、そして津田貴司がゲスト参加。
http://flau.jp/releases/43.html
















































